Vision

"子供からお年寄りまで
夢を持てる高岡を創ります"



人口減少社会が叫ばれる中、
今の子供たちにできることはなにか。

子供たちが高岡に生まれてよかったと思える
社会を作っていくこと。

それこそが現役世代の我々に
課せられた使命と考えています。

Profile/プロフィール

現場へ走り 声を聞き 市政に届ける

角田かくだゆうき角田 悠紀

昭和57年10月30日生まれ 34歳

モットー

人事尽くして天命を待つ


経歴

  • 1998年3月高岡市立南星中学校 卒業
  • 2001年3月私立高岡第一高等学校 卒業
  • 2005年3月立命館大学法学部
    法学科政治行政専攻 卒業
  • 2005年4月富山テレビ放送㈱ 入社
  • 2015年10月一般社団法人
    高岡スポーツユナイテッドを設立
  • 2016年3月富山テレビ放送㈱ 退職
  • 2016年4月一般社団法人
    高岡スポーツユナイテッド
    代表理事就任
高岡出身 南星中学出身
高岡を愛し、私の成長を見守支えてくれた高岡を盛り上げたい!それは高岡出身の私に与えられた使命と考えています。
県内~海外での報道記者経験
BBTにフィールドキャスターとして従事。高岡だけではなく、グローバルでの取材を経験し、「言葉」で効果的に、正確に、物事を伝える技術を身に着けてきました。この経験を市政で活かしたいと考えています。
東京にて広告営業を経験
BBT東京支社で営業担当として富山のメディアを首都圏に売り込む仕事を行ってきました。高岡の魅力を県外へアピールするためこの経験を活かしたいと考えています。

地元愛と記者魂で
みなさんの意見を「確実」に
「スピーディ」に市政に届けます!

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Philosophy/行動指針

角田ゆうき「あなたの声を聞かせてください」

「見」

角田ゆうきは元報道記者として現場を重視します。政治とは暮らしです。高岡市で起きている事、抱えている課題・問題をしっかりと取材します。

「感」

角田ゆうきは感情を大切にします。常に相手の立場で物事を受け止め、今何が必要なのか、市民目線、市民感情を大切に市政に取り組みます。

「聞」

角田ゆうきに必要なものは皆様の声です。声に耳を傾け、皆様の知識や経験をお借りして、政策に反映し市政に届けます。声を聞かせて下さい。

「動」

角田ゆうきの最大の長所は行動力です。即行動、即対応を心がけ、どんな問題にも立ち向かっていきます。動力は皆様からのご支援です。

Policy/政策

角田ゆうきの目指す未来

①市民が信頼できる
“市政の構築”

  • 頂いた4年間で結果を残し、選挙のための政治を行いません
  • 開かれた議会を目指し、今の高岡市の現状、狙いを正確に伝えます
  • 政務活動費に関する領収書の公開(自ホームページにて)
  • 市民の皆様からお預かりしている税金の使用使途を明確化

②より豊かで安心できる
“生活環境の整備”

  • ふるさと納税 返礼品を改善し税収入増
  • 学校や体育施設など公共施設の最適利用方法の提案
  • 教育委員会に“夢応援窓口”を設置し子供の夢を応援
  • 高齢者と子供のふれあいを創出し歴史と未来を融合
  • 介護士、保育士など人材不足業種のなり手応援制度の制定
  • 学童保育制度の統一(時間や料金など)と拡充
  • 災害などの有事に備え、各地区の防災対策への意識向上
  • 地域の拠り所としてサテライト公民館の設置(空家対策)

③10年20年先を見据えた
“未来に誇れる街づくり”

  • 楽しい事をやろう!映画や音楽など若者主催イベントの立ち上げ
  • 未婚率に歯止め“戦合コン時代“
  • 高岡地方卸売市場の再開発 “越中番屋街計画”
  • 観光客の増加を目的とした食と伝統産業のコラボツアーの提案
  • おとぎの森公園の駐車場拡大と施設の充実
  • 古城公園の“行きたくなる公園”化計画の提案
  • やぶなみ駅周辺の整備と新高岡駅間の連絡バス
  • 都市計画道路の整備促進(佐野−木津線)

決意

“伝える”から“変える”へ

記者として様々な現場で
感じた事、学んだ事
この知識と経験を
市政に活かします

私は11年間、県内の民間放送局に勤めておりました。
その中で県内はもちろん、全国、海外で事件、事故、政治、経済の最前線の現場を取材してきました。

様々な現場で感じた事、学んだ事、この知識と経験を市政に活かします!

フットワーク、取材力で
一人でも多くの市民の声を
市政に届け、反映します

BBT東京支社では営業担当として、どうすれば稼げるのか、売り込めるのか、外の人が感じる富山の魅力は何なのか、外から富山県を見つめてきました。

高岡市はどんなに憧れても東京にはなれませんが、東京が羨ましがる高岡市になれる可能性を秘めています。私はこれらの知識と経験を使って新しい事に挑戦します!

まっすぐな気持ちで
市政と向き合って行きます

市民の政治離れが進むとよく耳にしますが、私は政治が市民から離れて行ったのではないかと考えています。

政治を暮らしと捉え、より身近に感じてもらうため、 まっすぐな気持ちで市政と向き合って行きます。

あなたの声を聞かせて
下さい。私があなたの声を市政に届けます。

10年後20年後の未来の高岡市がより豊かで誇れる街になり
未来の世代につないでいくために。