Vision

"子供からお年寄りまで
夢を持てる高岡を創ります"



人口減少社会が叫ばれる中、
今の子供たちにできることはなにか。

子供たちが高岡に生まれてよかったと思える
社会を作っていくこと。

それこそが現役世代の我々に
課せられた使命と考えています。

Profile


現場へ走り 声を聞き 市政に届ける

角田かくだゆうき(悠紀)

昭和57年10月30日生まれ 34歳



モットー

角田ゆうき,角田悠紀



岡出身 南星中学出身

高岡を愛し、私の成長を見守支えてくれた高岡を盛り上げたい!それは高岡出身の私に与えられた使命と考えています。

内~海外での報道記者経験

BBTにフィールドキャスターとして従事。高岡だけではなく、グローバルでの取材を経験し、「言葉」で効果的に、正確に、物事を伝える技術を身に着けてきました。この経験を市政で活かしたいと考えています。

京にて広告営業を経験

BBT東京支社で営業担当として富山のメディアを首都圏に売り込む仕事を行ってきました。高岡の魅力を県外へアピールするためこの経験を活かしたいと考えています。

地元愛と記者魂で
みなさんの意見を「確実」に「スピーディ」に市政に届けます!

詳しいプロフィールを見る

Challenge


角田ゆうき 7つのゆうき

“変える”ゆうき

住民の皆様からの要望や陳情をそのまま受け取りません。住民の皆様と共に考えて、一緒に作った要望を住民代表として行政に届けます。また、行政側とはしっかりと協議し、その過程を住民に情報発信します。

“公表する”ゆうき

政治は暮らしそのものです。少しでも多くの人に高岡市の今を知ってもらいたいと考え、市の懸案事項の進捗を発信していく他、政務活動費に関する領収書を全てインターネットで公開します。また、「開かれた議会」「市民目線議会」を目指し、議会改革に望みます。

“応援する”ゆうき

子供の夢がどうすれば実現するのかを一緒に考える“夢窓口”を教育委員会内に設置します。また、市民が健康的に暮らせるよう、スポーツ環境・施設の拡充を目指す他、新規ビジネスでの起業を目指す若者起業家への助成金制度の設立を提案します。

“稼ぐ”ゆうき

新たな取組みを始めるためにはお金が必要です。市民の負担を増やさず、新規事業を行うための必要予算はふるさと納税の返礼品の改善案を提案し、市外からの納税額を増やします。

“学ぶ”ゆうき

進歩、発展に学ぶ事は絶対に必要です。アンテナを高く張り、常に学ぶ姿勢で、他市・他県の先進的な取組みを視察。高岡市に必要な事は積極的に学び、取り入れ、市民生活に反映させます。

“戦う”ゆうき

大きな問題、膠着している問題、平行線のままの問題など、様々な問題から逃げず、何が原因かを根本から見直し、問題点を洗い出し、1つ1つ丁寧に対策を考えます。間違っている事、納得いかない事には、最後の最後まで諦めず、議論を続けます。

“支える”ゆうき

10年後20年後の未来により豊かな高岡をつなぐため、責任ある政治を必ず実行し、少子化、高齢化社会が進もうとも暮らしに希望の持てる地域づくりを考えます。

政策


角田ゆうきの目指す未来

1.信頼できる市政の構築

  • 市民の皆様からお預かりしている税金の使用使途を明確化
  • 政務活動費に関する領収書の公開(自ホームページにて)
  • 開かれた議会を目指し、今の高岡市の現状、狙いを正確に伝えます
  • 頂いた4年間で結果を残し、選挙のための政治は行いません

2.より豊かで安心できる生活環境の整備

  • 地域の拠り所としてサテライト公民館の設置(空家対策)
  • やぶなみ駅周辺の整備と新高岡駅間の連絡バス
  • 都市計画道路の整備促進(佐野−木津線)
  • 有事に備え、各地区の防犯・防災対策の徹底
  • 保育料の負担軽減保育サービスの充実
  • 未満児の受け入れ態勢の拡充と必要保育士の確保
  • 学童保育制度の統一(時間や料金など)と拡充
  • 介護士、保育士など人材不足業種のなり手応援制度の制定
  • 高齢者と子供のふれあいを創出し歴史と未来を融合
  • 教育委員会に“夢応援窓口”を設置し子供の夢を応援
  • 学校や体育施設など公共施設の最適利用方法の提案

3.全ての市民が活躍し未来に誇れる街づくり

  • ふるさと納税 返礼品を改善し、税収入増を目指す。
  • 古城公園の“行きたくなる公園”化計画の提案
  • おとぎの森公園の駐車場拡大と施設の充実
  • 観光客の増加を目的とした食と伝統産業のコラボツアーの提案
  • 映画や音楽など若者主催イベントの立ち上げ
  • 世代を超えたスポーツ機会の創出とスポーツ活動の支援
  • 新規ビジネスや若者の起業を応援する助成制度の制定
  • 中心市街地の活性化を目的とした空き店舗対策

決意


“伝える”から“変える”へ

1.記者として様々な現場で感じた事、学んだ事
この知識と経験を市政に活かします

私は11年間、県内の民間放送局に勤めておりました。その中で県内はもちろん、全国、海外で事件、事故、政治、経済の最前線の現場を取材してきました。様々な現場で感じた事、学んだ事、この知識と経験を市政に活かします!

2.フットワーク、取材力で一人でも多くの市民の声を市政に届け、反映します

BBT東京支社では営業担当として、どうすれば稼げるのか、売り込めるのか、外の人が感じる富山の魅力は何なのか、外から富山県を見つめてきました。高岡市はどんなに憧れても東京にはなれませんが、東京が羨ましがる高岡市になれる可能性を秘めています。私はこれらの知識と経験を使って新しい事に挑戦します!

3.まっすぐな気持ちで市政と向き合って行きます

市民の政治離れが進むとよく耳にしますが、私は政治が市民から離れて行ったのではないかと考えています。政治を暮らしと捉え、より身近に感じてもらうため、 まっすぐな気持ちで市政と向き合って行きます。

角田ゆうき,角田悠紀

あなたの声を聞かせて
下さい。私があなたの声を市政に届けます。

10年後20年後の未来の高岡市がより豊かで誇れる街になり
未来の世代につないでいくために。